【おもらしプレイ体験談】OLにおしっこ漏らすの見せてもらった話

 

「女の子のリアルでおしっこプレイがしたい!」

 

どうも、ヤシノキです。

 

 

ヤシノキはおもらしフェチとして、これまで多くの失禁モノAVを見てきました。

 

二次もイケるクチなのでコミックやエロゲーなども買い漁りました。

 

しかしおもらしモノにのめり込むほどに、ある欲求が悶々と…。

 

 

 

 

 

 

 

「リアルで、女の子のおもらしが見たい…」

 

 

やっぱ画面の向こうではなく、リアルに女性の失禁姿が見たいんですよ。

 

音も聞きたいし、においもかぎたい。

 

 

でも「おしっこ見せて」なんて面と向かって女性に頼み込んだら社会的にアウト。

 

イケメンなら彼女に頼み込むって手があるものの、

 

ブサメンのヤシノキには非現実的な話…。

 

 

 

「なにか女の子におしっこを見せてもらえる方法はないかな~」と考えた結果。

 

見事、女の子とリアルおもらしプレイをできました。

 

その一部始終を体験談形式でお送りします。

 

 

 

マッチングサイトでおもらし願望アリのOLと知り合う

 

マッチングサイトとは、いわゆる『出会い系サイト』です。

 

「出会い系なんてアヤシイし危険じゃないの?」

 

出会い系に登録するまでこう思っていました。

 

 

 

 

しかしヤシノキはブサメンのうえ、しゃべりもヘタ…。

 

女の子と仲良くなる方法がマッチングサイトくらいしか思いつかなかったのです。

 

 

いざ利用してみると『mi○i』みたいな感覚で楽しめます。

 

援○目的のヤリ○ンビ○チしかいないかと思いきや、SNS感覚で使っている女性も多く。

 

気付いたときには数人の女性とメールのやりとりをするようになっていました。

 

口下手でもメールならばなんとかなるのも、出会い系のメリットですね。

 

 

 

さて、中でも気になったのが「詩織」というOLの女の子。

 

「おしっこ我慢してる女の子って興奮する!」

 

というヤシノキがしたコメントに『いいね!』をつけてくれました。

 

 

 

 

「女性でもおもらしフェチを理解してくれる人がいるんだ」

 

仲良くなれたらいいな、と思い切ってメールしたら意気投合しました。

 

 

 

どうやら詩織ちゃんはおもらし”する”のが好きなようで、

 

「もう限界、ってタイミングで漏らすのが快感♪」なのだとか。

 

 

最初はギリギリまでガマンしてからトイレに入る程度だったのが、

 

最近ではエスカレートして(一人暮らしの)お風呂場で漏らすようになったとか。

 

 

 

 

「これ、ひょっとしたらチャンスなんじゃね?」と思い、

 

やりとりのタイミングを見計らって次のようなメールを送りました。

 

 

 

 

「詩織ちゃんのおもらし姿、リアルで見たい(真剣)」

 

 

 

 

 

 

…それまでスムーズだったやりとりが急に途絶えました。

 

5分待てど、10分待てど返信はなく…。

 

 

 

「調子に乗ってやらかした…。そりゃ拒否るわな…」

 

半ば自嘲気味にスマホを机に置き、立ち上がろうとしたところでメッセージの受信を知らせる振動が。

 

 

 

 

 

 

『本当に見てみたいと思いますか?ヘンな女だと思いませんか?』

 

 

 

 

 

 

 

「…………」

 

 

 

 

「思いません!むしろ見せてください、お願いします!(懇願)」

 

 

 

詩織ちゃんの返信に、一も二も無く肯定のメッセージを送る私。

 

それから数分経って返信が。

 

『ヤシノキさんになら、見せてもいいかもです』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

となったのもつかの間、すぐに冷静さを取り戻します。

 

 

 

 

「いやいや…見知らぬ男におしっこする姿を見せたいとかありえないだろJK」

 

「どう考えても遊ばれているか、何か狙いがあるか…」

 

世の中、美味しい話はそうそう転がっていないワケで。

 

 

 

 

 

「でも本当だったらみすみすチャンスをふいにするわけで…」

 

「これまでのやりとりからして、悪意ある素振りは見えなかったし…」

 

 

 

 

 

 

 

数10分後、そこには詩織ちゃんと約束した場所に向かうヤシノキの姿が!

 

人とは欲望に抗えない、弱い生き物なのです。

 

 

 

おもらしフェチOLの姿とは…

 

待ち合わせの時間、約束した場所には一人の女性が。

 

上下黒のビジネススーツと手にはビジネスバッグ、髪は後ろにまとめて…と事前に言われたとおりのカッコウでした。

 

 

 

「詩織さん…ですか?」

 

不安と期待でバクバク高鳴る心臓を押さえながら声をかける私。

 

たぶんメッチャどもってた。

 

彼女はこちらの存在に気付くと、おずおずとうなづきます。

 

 

 

 

「(地味っぽい女の子だなぁ…)」

 

こちらに向けられた”詩織”の顔立ちを見て、最初に受けた印象です。

 

おしゃれに関心がないのか、化粧もアクセサリーもほとんど見られません。

 

フレームのないメガネに、シュシュで後ろにまとめただけの黒髪。

 

メイクはといえば、薄い赤の口紅とファンデーションだけ。

 

 

 

「(そういえば消極的な性格で、男性とロクにしゃべったこともないって言ってたっけ…)」

 

この色気のない姿は、彼女なりの精一杯のおめかしなのでしょうか。

 

とはいえヤシノキも人のことを偉そうに評価できる立場ではありません。(特に顔面が)

 

 

 

 

 

 

 

「(会えたまではいいけど…ここからどうしたものか…)」

 

これまで女性との交わった経験がロクにないヤシノキ。

 

初めて出会った女性とどのような行動を取ればいいのかわかるはずもなく。

 

 

 

詩織ちゃんもまた、男性と付き合った経験がないといいます。

 

とはいえその場で立ち尽くすわけにもいかないのでひとまず夕食へ向かうことに。

 

 

 

お手頃価格のイタリアンレストランで食事をしながら、どうにかこうにか打ち解けた頃…。

 

「あの…そろそろいいですよ?」

 

モジモジと恥ずかし気につぶやく詩織ちゃん。

 

 

 

「え、なにがですか?」

 

突然のことに、素っ頓狂な返事をしてしまう私。

 

そんなヤシノキを見た詩織ちゃんは困ったような顔を向けて、こう続けました。

 

 

「…たくさん飲み物をいただいたので、その…。アレを…見せられるかなと…」

 

私はようやく意図を察しました。(←ニブすぎ)

 

「あ…ご、ごめんなさい。そうですね、そろそろ行きましょうか!」

 

恥をかかせてしまったことを謝罪しつつ、目的の地に向かうことに。

 

 

 

 

 

 

半ば私に体重を預けるようにぎこちなく歩く詩織ちゃんの姿から、尿意が限界に近いであろうことを察する私。

 

息を荒く、頬を上気させる詩織ちゃんの姿だけでも私は既に興奮状態でした。

 

 

 

 

そして私たちはホテルへ到着、慣れないながらもなるべく手早くチェックインを済ませます。

 

もう足取りもおぼつかない詩織ちゃんを、半ば抱きかかえるように部屋へ向かう私。

 

そのままバスルームへ直行です。

 

 

 

 

 

 

ラブホのお風呂で念願のおもらしプレイ!

 

「…ちょ、っと。まっ…てくださっ…!」

 

バスルームの壁に寄りかかりながら、息も絶え絶えに黒のタイトスカートを脱ぐ詩織ちゃん。

 

タイトスカートが床に滑り落ち、ストッキングに包まれた下半身が露わになります。

 

汚してはいけないと思い、脱ぎ捨てられたタイトスカートを床から取り払う私。

 

 

 

「…ふっ…ぅっ…!」

 

その動作が合図になったかのように、詩織ちゃんは限界を迎えました。

 

 

 

「…はぁ…ぁ…ぁ…」

 

アソコから下着を、ストッキングを突き破るかのようにあふれだす尿。

 

太ももからふくらはぎを伝って、足元に大きな黄色い水たまりを描きます。

 

 

 

ガクガクと足を震わせながら、恍惚の表情を浮かべる詩織ちゃん。

 

目尻に涙をためながら体を震わせる仕草に、言いようのない色気を感じさせます。

 

 

 

「(ホントに女の子が目の前でおもらししてる…)」

 

独特のニオイがバスルームを支配し、アンモニア臭がツンと私の鼻を刺激します。

 

断続的に響く水音が、私の耳から脳を揺さぶりながら排水溝へと流れこみます。

 

 

 

「…はぁ、ぁっ…ぁ…」

 

尿の流れが途絶える同時に、床にお尻から崩れ落ちる詩織ちゃん。

 

ストッキングからテラテラと、黒いシミが輝きを放っています。

 

 

 

 

 

 

 

肩で息をしながら放心する”詩織”を見て、私の下半身は絶頂を迎えたのでした。

 

 

 

なんとおもらしプレイのパートナーが…!

 

お互い後始末を済ませ、横並びにベッドへ腰かける私たち。

 

「…どう、でしたか?」

 

ふと詩織ちゃんが恥ずかし気に話しかけてきました。

 

 

 

「…その、すごく良かったです。ありがとうございました。」

 

私は悲願を叶えてくれたことを、正直に感謝するしかできませんでした。

 

詩織ちゃんはそんな私を見て、なぜか安心したかのような表情。

 

 

 

「ところで、なんで僕のお願いを聞いてくれたんですか?」

 

ふと疑問が口を突いて出ます。

 

詩織ちゃんの表情が動いたのを見て、デリカシーに欠ける質問をしてしまったと反省するヤシノキ。

 

 

 

「えっとですね…」

 

しかし詩織ちゃんはさして気にする様子もなく、ゆっくりと口を開きました。

 

 

 

「ヤシノキさんなら大丈夫かなって…」

 

詩織ちゃんは昔から「おもらしを見てほしい」願望を抱えていた事実を話してくれました。

 

 

 

きっかけは小学生の頃、クラスメイトの前で失禁してしまったことから。

 

大恥をかいてしまったことで、自閉的な性格になってしまったことを話してくれました。

 

 

 

それと同時に、おもらしの快感に目覚めてしまったそうです。

 

最初はギリギリまで我慢して、トイレでパンツ越しにおしっこするところから。

 

段々エスカレートしてトイレ以外の場所でおもらしするようになったとか。

 

しかし最近ではそれでも満足できなくなっていた…というところまで教えてくれました。

 

 

 

「でも、なんでマッチングサイトに登録したんですか?」

 

「あ、それは別にわたしのソレとは関係ないんですけど…」

 

 

 

詩織ちゃんが出会い系に登録した理由は「一人が寂しかったから」だそうです。

 

実家から遠く離れての一人暮らし、職場でも親しい人がいない。

 

そんな生活を少しでも変えられたら、と思って登録したとか。

 

 

 

「そしたらヤシノキさんと知り合ったんですよね…」

 

“詩織”が私に関心を持ったきっかけは、私がサイトに書き込んだおもらしに関するコメント。

 

 

 

「男性でもおもらしに興味がある人がいるんだ、って思ったんです」

 

勇気を奮ってメールしたら丁寧な返事が来て嬉しくなったとか。

 

 

 

一方のヤシノキもおもらしへのコメントに反応があるとは思っておらず、かなり舞い上がっていました。

 

おもらしフェチに男女の境界はないようです。

 

 

 

そしてメッセージのやりとりを続ける内に、私に好意を覚えたと教えてくれました。

 

そんな折に私から「おもらしを見たい」メッセージが届き、とても驚いたとか。

 

 

「といっても嫌というよりは、いざ会ったら拒絶されるんじゃないかって怖くなって…」

 

自分は騙されて遊ばれているだけではないか。

 

実際に会ったら「イメージと違う」と拒絶されるのではないか。

 

返事を送るまでに葛藤があったと教えてくれました。

 

 

 

「でも一番恐かったのは、変態って思われるんじゃないかって…。その、こういうことが好きなのが…」

 

 

 

 

 

 

 

「その気持ち、すごくよくわかります」

 

 

 

自分の性癖を大っぴらにできない。

 

性癖のはけ口がないまま、欲求だけがうずたかく積もっていく感覚。

 

そしてこの日が不安であり、楽しみでもあったことを偽らずに伝えました。

 

 

 

 

 

 

「…今日会えたのがヤシノキさんでよかったです」

 

詩織ちゃんはペコリと頭を下げると、ちょっと申し訳なさそうな顔でこちらを見ると…。

 

 

 

「あの、よかったらまた会ってくれませんか?その、こういうことに理解がある人ってなかなかいないので…」

 

 

 

 

 

 

 

悦んで喜んで。こちらこそよろしくお願いします」

 

…それからというもの、詩織ちゃんとはたまに会ってはおしっこプレイをする仲です。

 

本番行為のない、おしっこプレイをするだけのパートナー。

 

「おもらしパートナー」が見つかる出会い系って、本当に素晴らしいモノですね。

 

 

 

↓詩織ちゃんと出会ったサイトはこちら↓